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2/24 俺にとってのワインオープナー

2/24 神の雫 第7話




今週は普通に楽しかったなー。(ストーリー的にもおもしろみが戻ってきた!)

今回は亀ちゃんちょっと髪が短くなっててかわいい♪
さあ第5の使徒をめぐる戦いですが。。。
今回のテーマは ”弥勒菩薩” 
暗闇(孤独)の中の一筋の光といったところでしょうか。
ぎゃあーー。。一青さん(田辺誠一)失明の危機!!!!!
そして霧生弁護士(戸田菜穂)と父:豊多香(古谷一行)との関係とは????

雫(亀梨和也)がみやび(仲里依紗)へ
『俺、紫野原さんのこと好きだよ』 おっおっおっ・・・・


『部長も本田さんもみんな大好きだし・・・』
お~い。雫!それは計算か!!!!それとも天然か!!!!!!
好きとかサラっと言っちゃうなんて。。罪な男でござる。

いやーワイン事業部のみなさんほんと仲良しですな。

個人的に雫くんは黒スーツに赤ネクタイがしっくりくるわー♪

本日のみやびちゃん。
弥勒菩薩のマネをして。。それ見てふっ笑う雫がー!!!!亀ちゃんがー!!!
超かわいいーーーーーーーーー♪♪♪


父の著書から使途につながるフレーズを見つけお店探しを始める雫とみやび。
お店を探し出し、そこでわかった真実は。。。

雫が家を出てから、豊多香も一人だったこと。

そして雫の20歳の誕生日を祝うため、一緒に飲むように雫の生まれ年のワインを用意していたこと。

父の孤独。。
孤独にしてしまったのは自分だったこと。


ここは、うるうるきちゃった。。
意地を張って父に最後まで背をむけてしまった。
父の優しさ、想い。あんなにワインの表現はお互いに豊かなのにな。
父に至ってはワインでしか思いを表現できないなんて不器用な愛だな。

そして使徒に近づく雫くん。
豊多香がこのワインを通して本当に伝えたかったものとは。。。。


霧生弁護士への感謝。


雫が出て行き、孤独になった豊多香をそばで優しく静かに支えてくれたのが霧生弁護士だった。

うーーーーーん
ここだけちょっと中途半端。
豊多香から霧生への感謝は理解できるけど。
霧生弁護士のあの強い豊多香への想いは異常じゃないかな。
豊多香に対しての特別な思いがあるんじゃないのかね。。
って思ったけど。ただ尊敬する人って感じじゃないよね。
霧生さんはやっぱ男として豊多香が好きだったのかな。
うーんよくわからん。


気になる使途対決は
両者正解!





そして雫とみやびの恋の行方は・・・・


『紫野原さんは俺にとってのワインオープナー』

おっとー
どういうこと?必要不可欠ってこと?
やーん小悪魔雫に私もやられるーーーーーー。


一方。
一青と西園寺マキ(内田有紀)との間に亀裂がーーーー
ワインを飲み続ければ失明の恐れがあると知ってしまった一青は
闇の世界にどんどん吸い込まれていく・・・・
神咲豊多香と同じ、病に侵され孤独を感じている。。。。

いやーーーーー
来週は一青が一青がーーーーーーー!!!!!!

豊多香の孤独は救えなかったけど一青の孤独は救えるんじゃない雫くん!!

がんばれ雫くん!!!!


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テーマ : 神の雫 - ジャンル : テレビ・ラジオ

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