スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2/3 神の雫 第4話

神の雫第4話

感想随分おそくなってしまったー。

ってことであらすじははしょりますー。



みやび(仲理依紗)VSセーラ(佐々木希)が復活したー!!!

佐々木希ちゃんの演技はやっぱちょっと
気になるんだけど・・・・(モデルさんだからね。。しょうがないねってとこでね)
今回のみやびへの嫉妬心むき出しの顔はうまかったなーと思った。

みやびの『見えた!』っていう雫の名セリフのマネもよかったなーww


ってかさりげないみやびの告白になんで気付かんのよ雫(亀梨和也)www!!!
みやびの独り事はするーするって感じでしょうか。w

あと最後、夜遅いんだからみやびを送って行きなさいよ~雫!!!
なんて思ってしまいましたww。


あはははww
一青(田辺誠一)!そこ服のボタン外す必要ある???
ダビンチになりきる一青は見物だね。
いやー評論家ってのはやっぱ感情の起伏をこんなにも激しく表現するんですかね・
田辺さんがんばってますなww


今回は、雫ちゃんと仕事してんじゃーんって感じだったね。
いつも仕事抜け出して使徒探しに夢中だったからね(笑)

バレンタイン特集ってことで
ワイン部のエース長さんこと本間長介(田口浩正)とバレンタインのフェア用の
ワインをかけて勝負をするんだけど
長さんはイタリアワイン、雫はフランスワインの中から選ぶって条件なんだよね。

このワインの産地の比較が後の第3の使徒対決にも引っ張られるんだー。

飲む人たちはワインを国や産地でライバル関係を煽るけれど
ワインの作り手たちは、他のワインに勝ちたいと思ってワインを作ってないんだ。

勝敗に惑わされてはいけないってことをロベール(竹中直人)が教えてくれた。

今回の使徒の対決は雫と一青ともに同じワインを選び不正解。
どちらも『愛しき人:モナリザ』に母親を想像してしまった。

二人の母親は違うはずなのに、表現した先には同じワインになってしまうんだね・・・・うーん
複雑なワインを象徴しているといえばいいのか。。
それともその辺の血縁関係の秘密がいろいろと関係しているのかな。。。

だってほのかが一青のお母さんだって。。
だから神崎豊多香(古谷一行)は一青と養子縁組をしたのかな?
ってことは、一青と血のつながりがあるかもしれないってことなのかな??
うーん気になる。

今回は初めて1話で使途対決が完結しなかったね。
気になる気になる!!!!
対決に3日間の猶予を与えられた二人。
第3の使徒が何なのか、豊多香の愛しき人はいったい誰なのか?
ほのかと豊多香の関係とは?????

もう次回が気になるっちゃ。


ランキング参加中↓
スポンサーサイト

テーマ : 神の雫 - ジャンル : テレビ・ラジオ

コメント

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー) URL

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。